■脱毛情報:疑問や不安があればきちんと確認

■脱毛情報:疑問や不安があればきちんと確認



■脱毛情報:疑問や不安があればきちんと確認ブログ:2017-11-17


彼氏と食べる事に出かけた
ある18時の出来事です。

その日、
今後の二人のお付き合いについて切り出す
チャンスを俺は伺っていました。
そういう気配を察してか彼氏もちょっとよそよそしい感じ…

中華料理を食べながらまずはお互いの近況報告。
楽しい時間はあっという間に過ぎ、
帰りの時間が…

時計を見て
慌てて切り出そうとしたところ
「そろそろ出ようか」との彼氏の一言。

俺は「そ、そうね…」と答えながら
頭の中はいつ話そうかといっぱいです。

あまりにも一生懸命考えすぎて緊張していたせいか、
店を出て歩いている途中に足をくじいてしまいました。
ひと月前に捻挫したところと同じ箇所を
また捻挫してしまったのです。

痛さに思わず座り込んでしまいました。
歩こうにも足に力が入らずに引きずってしまいます。

「テーピングしてあげようか?」
彼氏がそう言って薬屋さんを探しに行ってくれましたが、
シャッターがすでに降りていました。

「湿布があったらいいんだけれどな」
とつぶやいた俺に、少し間をおいて
「…湿布ならあるよ」
とボソっと彼氏が言いました。

「ここ」と
彼氏が指差したところはコシでした。

そう、彼氏は腰痛持ちなんですよね。

「ちょっと待ってて」
そう言って出かけて戻ってきた彼氏の手には、
コシからはがしてふたつに折りたたんだ湿布と
アルミパック入りの冷凍シャーベットがありました。

その湿布はかなりくたびれていましたが、
俺にとってはまるでキラキラ光る宝物のように映りました。

「まだ使えるよね」
「うん、大丈夫みたい。ありがとう」

二人で湿布の匂いを確認して足に貼り直しました。
凍ったシャーベットも機転が利く彼氏らしいアイデアです。

足はひんやり、
心は彼氏の優しさにポカポカでした。

■脱毛情報:疑問や不安があればきちんと確認

■脱毛情報:疑問や不安があればきちんと確認

★メニュー

■脱毛情報:脱毛サロンの予約方法
■脱毛情報:口コミ情報などをチェックして脱毛器選び
■脱毛情報:脱毛器を購入する前に
■脱毛情報:薬液でムダ毛を溶かす仕組みの脱毛クリーム
■脱毛情報:便利な脱毛クリームの存在
■脱毛情報:ヒゲがあまり似合わない日本人男性
■脱毛情報:どうしてヒゲが一気に生えてくるのか?
■脱毛情報:ヒゲが濃い人は男性ホルモンが多い
■脱毛情報:疑問や不安があればきちんと確認
■脱毛情報:誰でも簡単に脱毛できる


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)総合脱毛情報ステーション